Raspberry piにowncloud入れてみた。

owncloudとは

owncloudはクラウドストレージサービス(OneDriveや、DropBox、MEGAなどの事)を自分で作れるオープンソースソフトウェアです。

前提

  • Raspbianインストール済み
  • 必ず接続できるアドレスがある(固定IP、DDNS、ドメインのどれか一つ設定済み)
  • HDDなどの大容量な記憶媒体(USB)(セルフパワーの方がよい)
  • インターネット接続済み
  • 長いコマンドが多いので、コピペできるSSH推奨

インストール

今回はrootで作業を進めていきます。

rootでログインするか、suなどで昇格してください。

パッケージのインストール

まず、以下のコマンドを実行してください。(途中改行なし。全部繋げて入力する。)

apt-get -y update;apt-get -y upgrade;apt-get -y install nginx openssl ssl-cert php5-cli php5-sqlite php5-gd php5-common php5-cgi sqlite3 php-pear curl libapr1 libtool curl libcurl4-openssl-dev php-xml-parser php5 php5-dev php5-gd php5-fpm memcached php5-curl varnish;groupadd www-data;usermod -a -G www-data www-data;sudo openssl req $@ -new -x509 -days 1825 -nodes -out /etc/nginx/cert.pem -keyout /etc/nginx/cert.key;nano /etc/nginx/sites-available/default

証明書の作成

途中でなんか聞かれるので、下のように入力して下さい。

  • Country Name : 国(日本はJP)(適当でよい)
  • State or Province Name : 都道府県(適当でよい)
  • Locality Name : 市区町村(適当でよい)
  • Organization Name : 会社名(適当でよい)
  • Organization Unit Name : 部署(適当でよい)
  • Common Name : (使うドメイン名)(example.comや、192.168.0.5など)
  • Email Address : メールアドレス(登録しなくてもよい)

nginxの設定

入力が終わったら、今度はnanoが開くので、すべて消して下のように書き換えてください。「使うドメイン名」の2つを書き換えるのを忘れずに!

upstream php-handler {
        server 127.0.0.1:9000;
        #server unix:/var/run/php5-fpm.sock;
}

server {
        listen 80;
        server_name 使うドメイン名;
        return 301 https://$server_name$request_uri;  # enforce https
}

server {
        listen 443 ssl;
        server_name 使うドメイン名;

        ssl_certificate /etc/nginx/cert.pem;
        ssl_certificate_key /etc/nginx/cert.key;

        # Path to the root of your installation
        root /var/www/owncloud;

        client_max_body_size 1000M; # set max upload size
        fastcgi_buffers 64 4K;

        fastcgi_connect_timeout 60;
        fastcgi_send_timeout 180;
        fastcgi_read_timeout 360;

        rewrite ^/caldav(.*)$ /remote.php/caldav$1 redirect;
        rewrite ^/carddav(.*)$ /remote.php/carddav$1 redirect;
        rewrite ^/webdav(.*)$ /remote.php/webdav$1 redirect;

        index index.php;
        error_page 403 /core/templates/403.php;
        error_page 404 /core/templates/404.php;

        location = /robots.txt {
            allow all;
            log_not_found off;
            access_log off;
        }

        location ~ ^/(?:\.htaccess|data|config|db_structure\.xml|README) {
                deny all;
        }

        location / {
                # The following 2 rules are only needed with webfinger
                rewrite ^/.well-known/host-meta /public.php?service=host-meta last;
                rewrite ^/.well-known/host-meta.json /public.php?service=host-meta-json last;

                rewrite ^/.well-known/carddav /remote.php/carddav/ redirect;
                rewrite ^/.well-known/caldav /remote.php/caldav/ redirect;

                rewrite ^(/core/doc/[^\/]+/)$ $1/index.html;

                try_files $uri $uri/ index.php;
        }

        location ~ \.php(?:$|/) {
                fastcgi_split_path_info ^(.+\.php)(/.+)$;
                include fastcgi_params;
                fastcgi_param SCRIPT_FILENAME $document_root$fastcgi_script_name;
                fastcgi_param PATH_INFO $fastcgi_path_info;
                fastcgi_param HTTPS on;
                fastcgi_pass php-handler;
        }

        # Optional: set long EXPIRES header on static assets
        location ~* \.(?:jpg|jpeg|gif|bmp|ico|png|css|js|swf)$ {
                expires 30d;
                # Optional: Don't log access to assets
                access_log off;
        }

}

以下の3つのファイルのパラメータをいくつか書き換えます

  • /etc/php5/fpm/php.ini
upload_max_filesize = 1000M
post_max_size = 1000M
  • /etc/php5/fpm/pool.d/www.conf
listen = /var/run/php5-fpm.sock

listen = 127.0.0.1:9000
  • /etc/dphys-swapfile
CONF_SWAPSIZE=100

CONF_SWAPSIZE=512

サーバー再起動

以下のコマンドを実行してください(改行なし)

/etc/init.d/php5-fpm restart;/etc/init.d/nginx restart

ポート開放

ルーターによって違うので省略します。

TCPの80番と443番を開放してください。

HDDの準備

以下のコマンドを入力してください。

fdisk /dev/sda

次に、下の順番にキーを押して下さい。

d Enter Enter d Enter Enter d Enter Enter d Enter Enter d Enter Enter d Enter Enter n Enter Enter Enter Enter w Enter

次に、下のコマンドを入力してください。(改行なし)

mkfs.ext4 -m 0.001 /dev/sda1;mkdir /mnt/hdd1;mount /dev/sda1 /mnt/hdd1;blkid /dev/sda1

コマンドの実行結果の下の部分をコピーして下さい。

UUID="この部分をコピーする"

/etc/fstabの一番下に以下の通り追加してください。

UUID="さっきコピーした物" /mnt/hdd1 ext4 defaults 0 0

この設定を間違えた状態で再起動すると、sshや、他のサービスも起動しなくなるので注意!

owncloudのインストール

以下のコマンドを実行してください。(改行なし)

mkdir -p /var/www/owncloud;wget https://download.owncloud.org/community/owncloud-latest.tar.bz2;tar xvf owncloud-latest.tar.bz2;mv owncloud/ /var/www/;chown -R www-data:www-data /var/www;rm owncloud-latest.tar.bz2

これで、インストールは完了したので、再起動した後、ブラウザでアクセスしましょう。

安全ではありませんとか出ますが、Webページに移動とかアクセスするとかを押します。(ブラウザによってはボタンが隠してあるので、詳細などを押して探しましょう)ユーザー名とパスワードを入力した後、「セットアップを完了します」をまだ押してはいけません!

その前に、上の画像の矢印部分を押して、下のように入力して下さい。今度こそ、「セットアップを完了します」を押して下さい。

しばらく待てば、インストール完了です。

お疲れ様でした。

【Minecraft】配布ワールドMistgaleで遊んでみた。Part5

Part1 前回 次回(まだ)

前回の続きです。

いろいろクエスト

前回のレクトの森ボスの報告の後の事です。

ところで、お主は街の人間と話はしておるか?
お主ほどの冒険者はそうはいない。
きっと街のみなもお主の助けを必要としておるぞ。
もちろんワシもお主の助けを必要としておるがな…。

と言われたので、いろんな人に話を聞いてみました。

コープ人参

旅人さんこんにちは。
あぁ…私もあなたみたいに自由に冒険へ行ければいいのに…。
どうしたのかって?
実は私のお母さんは病気でずっと寝込んでいるの…。
お母さんの病気は創世神様にお祈りしても治らないし、お医者さんも見たことが無い病気らしいの…。
だからせめてコープ沼地にあるコープ人参っていう体を元気にする食べ物を食べさせてあげたいんだけど…。
あの沼地は魔女がたくさんいてとても危ないから私じゃ行けないの…。
え?旅人さんが代わりにとってきてくれるの?
ありがとう!
コープ人参を3つお母さんのためにもってきて!
旅人さんお願い!
うぅぅぅ…。
やめて!
私はまだそっちに行けないの…。
(悪夢を見ているようだ)

ということで、コープ沼地に行きました。

少し進むと、

こんなところに普通のモータルが来るとは珍しいな。
ん?
俺様が誰かって?
俺様は快楽と堕落を司る神ブレズーロ様だ!
そんなことよりモータル、この沼地について知っているか?
この沼地はルーゼコラップのババアを信仰する魔女が占拠してやがるんだ。
なんであいつらはあんな醜いババアを信仰してるのか俺様には理解できねぇ。
この美しい俺様を信仰する方が奴らにとっても幸せだと思うね。
というわけでだ、ここらにいる魔女何人かの息の根をとめてくれ。
そうすれば奴らの魂を俺様のレルムに呼び寄せて、俺様の良さがわかるようにたっぷり教育してやるぜ。
あぁそうそう、やる時は近接武器でやってくれよ?
肉体に致命傷があれば魂が体に戻れないから連れ去りやすいんでね。
じゃあ後は任せたぞ!モータル!

言われた通りに倒していたら、また会話(?)。

よくやったぞ!モータル!
これで俺様専用の化粧品開発が進むぜ…!
さて、実直な仕事にはそれ相応の報酬が必要だな。
受け取れ。
俺様の加護がついた鎧だ。
お前はなかなか見どころがあったからな。
死んだら俺様のハーレムに入れてやってもいいぜ?
まぁとりあずひとまずお別れだ。
また会おう。

と言われて、防具10、最大体力-5、イバラ3のダイヤモンドチェストプレートをもらいました。

結局、目的のコープ人参は見つかりませんでした。

トラップインセクトの歯

あら、あなたなかなかに強そうね。
ちょっとお願いしたいことがあるんだけどいいかしら?
最近サベル砂漠でトラップインセクトっていう毒を持った虫が大量発生しているの。
解毒剤を作るのにあいつの歯のサンプルが必要なんだけどなかなか手に入らなくてね…。
というわけであなたにトラップインセクトの歯を3つほどとってきてほしいのよ。
もちろんお礼も用意してあるわ。

今回はただそれだけ。

Part1 前回 次回(まだ)

【Minecraft】配布ワールドMistgaleで遊んでみた。Part4

Part1 前回 次回(2017/10/16公開)

前回の続きです。

レクトの森ボス

0から再攻略してみたが、、、

結局出て来ませんでした。

が、もう一度行ってみると、出てきました(スクリーンショットは撮り忘れて、10回目(10回中ボスが出たのは3回)くらいに撮ったものです。)な、なぜこんなところに人が!?
い、急いで私から逃げるんだ!
でないと私が…。
君たちを食べてしまうからねぇ!

と、結構大変でしたが、金のにんじんのおかげで勝てました。

で、報告。

ふむ…。
なるほど…そんな男がいたのか…。
気の毒ではあるが、吸血鬼になれば治療方法は無い。
そやつは死んで開放されたのだ。
お主は悲しむことはないぞ。
さて、報酬だったな。
今回は現物ではなく名誉を贈呈しよう。
この城にあるエンチャントルームを自由に使う権利を授けよう。
ちなみに街にある安いのとはくらべものにならぬ高価なものだぞ!
ところでお主…。
顔色が悪いぞ…?
吸血熱ではないか…?
一度教会に祈りに行くことをおすすめするぞ。

と、言われましたが、行きませんでした。(フォーラムで吸血熱を進行させないと受けられないクエストがあると知ってしまったから)

この時は、不運のエフェクトがついていました。

マルベーノン遺跡

ということで、それで、他のクエストをやってたら(別Part)、ある時、ダンジョンに入った瞬間、弱体化、空腹、盲目のデバフが付きました。

おっ、発症した!と思い、ある家に入ると、

人の家に勝手に入ってくるんじゃない!
出ていけ!
いや、待て…!
まさか君も吸血鬼なのか…!?
さっきはすまなかった…。
私は数年前に吸血鬼になってしまい、それ以来人を寄せ付けないように暮らしていたものでな…。
ところで…。
君も吸血鬼なのであれば私の頼みを聞いてはくれないか?
私は吸血鬼になってからずっと人間に戻る方法を探していたのだ…。
そしてようやくその方法を見つけたのだ!
普通は一度吸血鬼になれば戻る方法は無い…。
だが、吸血鬼をとして生きることを否定すれば…。
地方を支配する吸血鬼ヴァンパイアロードを倒せばこの呪われた定めから解放されることが判明したのだ!
私はどうにかこの地方のヴァンパイアロードがマルベーノン遺跡と呼ばれる場所にいることまでは突き止めたんだ…。
だが非力な私では奴を倒すことはできない…。
そこで君に奴を倒してほしいのだ!
まぁ無理強いはしないが…。
もし本当に人間に戻りたいのであれば方法はこれしかない。
どうか奴を倒してくれ…。
頼んだぞ…!

この状態で夜になると、逆に攻撃力上昇、再生、暗視のバフが付きました。

というわけで、夜、マルベーノン遺跡に行って来ました。

雑魚敵のVampireは、すごく早いです。1回目は、あっという間に死にました。(後で分かったけど、夜に行くと強いです。)

装備を整えてもう一度。(スクショ撮り忘れてた)

ボス

ロードオブヴァンパイアたる我に何用かな?
ふむ…我の血が目当てか。
ククク…そう簡単に我は死なぬぞ?
ロードオブヴァンパイアの力をとくと味わうがよい!

赤い何か

で、終わり(途中よりボスのほうが楽)素晴らしい…完敗だ…。
褒美だ…我の血液を持っていくといい…。
まもなく街に帰還します。
体から邪悪な力が抜けていくのを感じる…。
(吸血鬼病が完治した!)

報告

やっと…やっと人間に戻れたぞ!
ありがとう!君のおかげだ!
そうそう、もしまた君が吸血鬼になってしまったら、またヴァンパイアロードを倒しに行くといい。
ヴァンパイアロードは世襲制だからまたすぐに次の奴が現れるらしいからな。

では、Part4はここまでにします。

Part1 前回 次回(2017/10/16公開)

YOURLSで短縮URLサービス作ってみた

オープンソースのYOURLSというソフトウェアで、短縮URLサービスを作って見ました。

完成形

環境は、ServersMan@VPS Entryプランです。

WebサーバーはApacheです。

ダウンロードとか

まず、下のコマンドを順番に入力してください。
cd /var/www
sudo git clone https://github.com/YOURLS/YOURLS.git
sudo chown -R apache:apache YOURLS
cd YOURLS/user
sudo cp config-sample.php config.php

めんどくさい人用(全部繋げて入力する)
cd /var/www;sudo git clone https://github.com/YOURLS/YOURLS.git;sudo chown -R apache:apache YOURLS;cd YOURLS/user;sudo cp config-sample.php config.php

そして、/var/www/YOURLS/user/config.phpを下のサイトを参考に書き換えます。

独自の短縮URLを導入してみた

下のようにコマンドを入力します。

mysql -p

rootのパスワードを入力

CREATE DATABASE yourls;
GRANT ALL PRIVILEGES ON yourls.* TO yourls@localhost IDENTIFIED BY ‘上のconfigで決めたMySQLのパスワード’;
quit

apacheの設定を変えて、configで設定したYOURLS_SITEからアクセスできるようにします。

インストール

YOURLS_SITEで設定したURL/adminにアクセスして、Install YOURLSを押せば、インストール完了です。

参考にしたサイト

【Minecraft】配布ワールドMistgaleで遊んでみた。Part3

Part1 前回 次回(2017/10/13公開)

前回の続きです。

タイトルの通りです。

では、次の依頼を受けましょう。(クリック)
ふむ…ネクロマンサーの姿は見なかったのか。
(クリック)
それならばもう一度何が原因だったのか調べる必要があるな。
(クリック)
すまぬがまたレクトの森に行ってはもらえぬか?
(クリック)
原因がわかったらワシに知らせてくれ。
案ずるな。
報酬も用意しておくぞ。
(クリック)
原因がわかったらワシに…(ループ)

ということで、前回、「この先は危険そうだ。」と言われて入れなかった所に行き、ボス部屋らしきところに入ると、、、あれ?ボスは?・・・ボスがいない。戻れない。詰んだ。

リログしたら、全滅したことになって、街に戻されました。

調べてみたところ、Optifineが原因でした。

Optifineを抜いてもう一度!・・・。

0からやり直します・・・

次回はしばらく後です。

Part1 前回 次回(2017/10/13公開)

【Minecraft】配布ワールドMistgaleで遊んでみた。Part2

Part1 前回 次回(2017/10/06公開)

前回の続きです。

タイトルの通りです。

では、次の依頼を受けましょう。お主ならばまた頼みを聞いてくれると信じていたぞ!
(クリック)
さて、次の依頼は忌々しいゾンビについてだ。
(クリック)
最近になって突然レクトの森でゾンビが大量発生しているのだ。
(クリック)
現状では何が原因かわからないが、おそらく森の深部にネクロマンサーが住み着き折ったのだろう。
(クリック)
そこでお主には、まずはネクロマンサーに気が付かれぬようにゾンビを一掃してほしい。
そしてその証拠としてゾンビから腐った肉を10ほど剥ぎ取って持ってくるのだ。
(クリック)
ゾンビは病気を持っているから気を付けるのだぞ!
もし病気になってしまったら、この街の教会に行って祈るか、錬金屋で治療薬を購入するといいぞ。
それと、ダンジョンから街に戻りたい時はダンジョン入口の光っている場所に触れるとよいぞ!
(クリック)
ゾンビは病気を持っているから気を…(ループ)

と、いうわけで出発…の前に、装備を整えておきました。

金のにんじんは、1本1エメラルドと高いものの、隠し満腹度が多く増えるので回復がすごく早い。(隠し満腹度がある間は回復が早い)

ポーション素材として売ってるが食料として強い。裏技(?)ですね。

ナイフ(プリズマリン(だっけ?))は、攻撃力は低いけど連打しても攻撃力が下がらない武器です。古いバージョンのくせでつい連打しちゃう人(自分)にはちょうどいいです。

じゃあ、今度こそ出発!

途中には蜘蛛がいましたが、昼なので襲ってきませんでした。1体ずつ倒していけば楽勝。

しばらく行くと洞窟があり、中にはゾンビがいました。(スクショ撮り忘れてました。すいません)

入ってすぐの分かれ道を右に行くと、別の入口に繋がっていて、近くにチェストもありました。本じゃない方は、防御力ゼロの上に体力がハート1個減るといういらない子でした。一応持っておくけど。

入ってすぐの分かれ道を左に行くと、途中でGet Out!という看板がありました。

進もうとすると、この先は危険そうだ。と言われ進めませんでした。

と、いう事でとりあえず帰って報告しました。おぉ!
早かったな!
(クリック)
今回の報酬はこれだ。
受け取ってくれ。
(クリック)
こいつは魔法を使うための道具で宝具と呼ばれるものだ。
もし使ってみたくなったのであれば、魔法具屋に行って魔法球か魔法の杖を買うといいぞ!

と、いう事で、Part2はこれで終わります。

Part1 前回 次回(2017/10/06公開)